アドレノクロムは止血剤であって若返り効果は無い!全て世界覇権争いでのロスチャイルドの陰謀だった!?

過去記事で少しだけアドレノクロムについて触れました。

2025年についに若返りの薬「NMN」の進化系が実用化!?

寿命を延ばすだけでなくあらゆる病気の特効薬になるかも!?

今回はアドレノクロムの効果云々とは事実だったのか?ということとロスチャイルド派ともグノーシス派とも思われるトランプ大統領が陰謀論Qanonを利用していただけなのでは?という陰謀論についてです。

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ハリウッドセレブ御用達と言われた麻薬アドレノクロムとは?

アドレノクロムとは、子供に恐怖を与えることで脳にある松果体から抽出される麻薬でそれを摂取することで劇的な若返り効果や不老不死になれるとされる、セレブ御用達のスーパードラッグとして有名です。

世界の支配層の人間、ハリウッドセレブなどがある儀式によって誘拐した子供に恐怖を与えた後に、目の当たりから松果体へ刃物を串刺しにして抽出すると言われています。

(ロボトミー手術に似ています)

但し副作用として、一時的に驚異的な若返りをするも、効果が切れてくると以前にも増して老化が進み、目の周りに殴られたような痣が出現すると。

チェットハンクス:この動画はヤラセ

この説はトムハンクス夫妻がコロナウイルスにかかったあと息子チェットハンクスがインスタ動画で暴露し一躍世界中の話題となりました。

しかしこの動画はチェット氏が元々悪ふざけで出したものらしく、アメリカのネット掲示板4chan,8chanで書かれているQanonの陰謀論をネタにしていたものでした。一種のアメリカンジョークだったんでしょうね。

仮に彼が秘密結社に所属していて本来秘密にしなければならないことをこんな形でばらすわけがなく、そこに疑問を持たれるか笑い話にされるはずなのですが、陰謀論者の間ではこれが逆に作用してしまい、インスタでの公開ということもあって陰謀論とは無縁だった人たちにまで波及してしまったみたいです。

アドレノクロムは止血剤として医療で普通に使われている

この説は小児性愛、児童買春斡旋容疑などで逮捕され獄中で自殺した(とされる)大富豪「ジェフリーエプスタイン」の存在や、アメリカでは年間80万人もの子供が行方不明になっているという事実もあり、またtwitterでのQanonによる証拠写真なども見つかっていることからほとんど裏が取れていて高い信憑性が噂されていました。

実は中国武漢にもアドレノクロムを製造する工場があり、そこで子供が虐待を受けている!日本にも秘密の製造工場があるらしい!富士フィルムもそのような方法で製造し実際に販売している!等々、色々憶測がネットでは飛び交っていました。

しかし!

アドレノクロムは実際には医療現場で当たり前のように使用されている止血剤だったのです。

富士フィルムで購入できる(できた)ものもそっちのほうかもしれません。高須クリニック院長高須幹也先生も動画で自身も現場でアドレノクロムの止血作用を利用していると語っています。

若返りを目的とした美容整形の世界ですが、アドレノクロムで若返るならとっくに取り入れてるってのも説得力高いですね。

 

一方、有名YOUTUBERアシタノワダイさんでは、動画内で電話で直接富士フィルムに問い合わせをしています!

が、残念ながら結局担当者との話では詳しいことは分からず終いでした。

若返りや不老不死が本当に事実ならハリウッドセレブはもっと見た目は若いはずですが、明らかに中途半端のような気がするのはわたしだけではないはず。大体皆さん年齢よりも10~15歳くらい若く見える程度に留まっています。(いわゆる普通ってやつで有名人はこぞって若く見える)

今のところ陰謀論同様の効果に関しては否定的ではありますが、科学的に作られたものでは効果が無いとなれば話は別になりますかね??

副作用と言われる目のアザは「Black Eye Club」

アドレノクロムによる副作用といわれているもの一つに目の周りにアザが出来る、というのがありますが、実際の写真を観察してみると片目にしかアザが出現していないではないですか。これは一体どういうことでしょうか?

これは副作用云々ではなく、一説には「BLACK EYE CLUB」と呼ばれ、フリーメイソンの痛みを伴う儀式(片目を痛める儀式)にてこのような片目にのみアザが出来ているようなのです。フリーメイソンには棒かなにかで片目を殴られる儀式があるのでは?という都市伝説があります。詳しくはGoogleで「Black Eye Club」と検索してみてください。かなりの数の画像が出てきます。

例外があるかもしれませんが、やっぱり基本片目だけのようです

片目の儀式というのもフリーメイソンらしいですね。

アドレノクロム使用のBeforeAfter写真について

ではアドレノクロムが若返りの薬である一つの証拠となっている摂取前と摂取後のビフォーアフター写真について、少し検証したいと思います。因みに摂取後効果が切れると目や鼻の周りが赤黒くなり、急激に老け込んだようにも見えるといわれています。

まずはクリントン

ネットで拾えるクリントンのアドレノクロム写真のビフォーアフターですが、果たしてこれは同じ時系列と言えるのでしょうか?左の写真は大統領就任当初の写真で、右が現在というだけなのでは!?時代にして約30年くらい経っているはずです。確かに副作用らしき影響で目と鼻が怪しいのはわからなくもないですかね。

では、続いてセリーヌ・ディオンです。

セリーヌ・ディオンのビフォーアフター

これも時系列が全然違いますかね。左の方がビフォーと言いたいらしいですが、首元とか体系から見ても同じ時代ではないことが明白です。クリントン同様、個人的には年取ればこんなもんだろって感想です。

最後はヒラリークリントンです。

ヒラリークリントンのビフォーアフターらしいですが…

これはもう厚化粧してるかしてないかですね。左が自分でやったメイク、右側がプロにやってもらったテレビ用のメイクみたいなもんだと思います。

しかしながらその他Qanon関連の写真にはこの件に限らずフェイクが非常に多いため正直判断が難しいところもありますね。

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Qanonはやっぱりただの作られた陰謀論なのか!?

Qanonの情報がどれだけ本当でどれだけ嘘かは言い切れませんが、大量逮捕だの大停電だの私も少し期待していたところはありました。しかし何度も何度も期待を裏切られて、結局実は生きていたとされるケネディJrも現れず(あのJr本人と言われたヴィンセント・フスカは何者だったのか!?)

トランプさんもあからさまな不正選挙でそのまま負けるという。

ケネディJrとトランプ

しかし、このQanonというのはどこから出てきたものなのでしょうか?

まあ上述もしましたが、アメリカのネット掲示板4chanなのですが・・・子供の誘拐?小児性愛?アドレノクロム?ケネディのお墓?元々の組織としてのQ?ディープステート?NSA?CIA?

色んなものがタイミング的に都合よく掛け合わされて一つのシナリオとして作られた陰謀論なのですが、本当によく出来ていますよね~。特にケネディJrのエピソードといったらもう…Qanonを信じる人々が大勢現れても決しておかしくないです。恐らく真実に嘘を混ぜた、もしくはその逆の情報それに加えて過剰なほどのネットでの煽りによって人々は操作されてしまったのでしょう。

因みにですが、イルミナティの常套手段の一つとして、真実の中に2割嘘やすり替えを混ぜるまた嘘とすり替えのストーリーに真実を2割混ぜるというのがあります。

また陰謀論についてですが、BBCJAPANサイトの「陰謀論ーなぜこれほど大勢が信じるのか」の記事のなかにはなるほどなと思わざるを得ないことが書いてありました。

「私たちは得てして、そうあってほしいと自分が望むことの裏づけになるように、何を信じるかを決めがちだからだ」とバーテルス教授は言う。情報が増えても大して役には立たない。「こうした偏見に最も影響を受けやすいのは、最も情報に注意している人たちだ」ほとんどの人にとって、政治に関する事実関係を正確に把握する必要などないのだ。自分の1票は政府の政策を変えたりしないので。「政治についてたとえ自分の考えが間違っていても、自分は困らないからだ」とバーテルス教授は言う。

故ジェフリーエプスタイン氏

ジェフリーエプスタインの逮捕、子供の行方不明と小児性愛、戦争やテロを画策している国際金融資本やそれらが抱える軍産複合体の存在クリントン夫妻、ブッシュ、オバマたちの黒い噂それにウォール街(特にゴールドマンサックス)がアメリカ大統領選挙の影の主役であったことなどはネットでも本でも散々暴露されていますし、そういうところともQanonが点と点で結びついてしまうのですから。都市伝説、陰謀論を知っている人ほど信じてしまったかもしれませんね。

しかし私がQanonを知った後にすぐにQanonを懐疑的に見るようになった存在がいます。それはtwitterでしきりにQanonの情報を発信していたQArmyJapanエリという人物。

これはちょっとな~。胡散臭いにもほどがあるというか、おふざけが過ぎるというか。なぜにこの娘なの!?って正直思いましたね。。。ていうか元々架空の人物か。あれがQanonの日本代表とか…ありえません。

過去に子供の大量虐殺容疑で有罪を受けた超大物がいる

アドレノクロムが目的であったかはまではわかりませんが、過去に誰もが知る超大物が子供の大量虐殺によって2013年2月25日に国際慣習法裁判所で懲役25年の有罪判決を受けました。その有罪判決を受けた筆頭が、なんとあの元ローマ法王「ベネディクト16世」「エリザベス2世」(現エリザベス女王)だったのです。その他にカナダ28代首相スティーブン・ハーパーほか数十名。

どう見ても悪人顔…

なんでも、1960~1970年の間カナダの先住民モホーク族の子供達にキリスト教の教育のために作られた全寮制の教会学校で大量虐殺が行われていたとのこと。殺された子供たちの骨は寄宿舎周辺から見つかったそうです。

エリザベス女王

それ以外にもバッキンガム宮殿やバチカンの地下施設に子供を拉致しそこで悪魔的儀式を行い推定5万人以上の子供を虐殺したとのことです。尚、殺し方等の詳細もあるにはあるのですが、流石に惨すぎるのでここでは割愛させていただきます。

さて、なぜこの事件が明るみになったかというとカナダ人牧師のケビン・アネットが暗殺の危険にさらされながらも地道な現場調査と動かぬ証拠を集めたからだったのです。ケビン・アネットの書いた本はこちらからDLできるみたいです。

それにしても、禁固25年ってな~んか引っ掛かりませんか?5万人以上人を殺しておいてたったの25年!?って。不思議ですよね。通常なら万死に値するような犯罪ですよ。こんなビッグニュースを世界中が取り上げないのも不思議で仕方がない。

実は判決を下した「国際慣習法裁判所」というところは2012年にケビン・アネット自身が作った裁判所なのだそうです。よって実質の法的効力がなく、刑も執行されていません。仮にもし別の裁判所にこの証拠を提出していたとしたらケビン・アネットは本当に暗殺されていたかもしれませんね。

国際慣習法裁判所で2013年2月25日に有罪判決が出ましたが、

その3日後の28日、「ベネディクト16世」は偶然か意図的か

なぜか生前退位しました。

エリザベス女王はなにをやっても逮捕されない特権を持っている

エリザベス女王 逮捕」で調べたときでした。思わず笑わずにはいられない検索結果がずらりと並んでいるではありませんか。その内容も「エリザベス女王は逮捕されない」という特権を持っているというもの。

エリザベス女王は絶対に逮捕されない!?君主ならではの「衝撃的な特権」

5つの特権があり

  1. 絶対に逮捕されない
  2. 免許なしで運転できる
  3. パスポートがいらない
  4. 無数の動物を所有している
  5. 納税の義務がない

動物は置いといて、エリザベス女王が世界最強のマフィアであることは事実ですね。ていうか、もはや人扱いではない。人ではない!?やはりel lizard birth!?

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世界覇権争いでロスチャイルドがQanonを利用?

現在アメリカやここ日本は長らくロックフェラー側に事実上支配されています。勿論1~100まで全てではないですが、第二次大戦後の日本やアメリカは、どちらかといえばロスチャイルドよりもロックフェラーの方が支配の強い世界となっているようです。

(ロスチャイルドがロックフェラーを表に出した(支配させた・つまりロックフェラーはロスチャイルドの代理人)という説有り)

メディア他金融、軍事産業含む企業の支配はほぼロスチャイルド&ロックフェラーで占められています。あの外交問題評議会CFRや日本政府を影で操るジャパンハンドラーズロックフェラー傘下です。

画像引用 真実を探すブログ アドレノクロムは赤チーム系が青チーム系を悪く見せるためのただのシナリオ!?

因みに確証はないですがロックフェラー側のほうがディープステートと呼ばれているらしく、アメリカ、日本も含めメディア関係はほぼ牛耳られています。だからアメリカでバイデン有利な情報が報じられれば日本も全く同じことを報道しているわけですね。そして敵であるトランプは当然の如くアメリカでも日本でもメディアに叩かれるという。なお、メディア洗脳に関してはこちらの本

「タヴィストック洗脳研究所」ジョン・コールマン・太田龍(著)に詳しく載っています。


ビートルズが洗脳の道具にされていたことや、音が人に与える影響、国際的に使用されている周波数がなぜ440hzなのかなども記されています。また、総出でトランプ叩きをしていた世界的ミュージシャン達が皆なぜディープステート側であるのか?という謎も、この本を読めば合点がいくかもしれません。

Karmann Fishにうってつけの日様のブログより画像引用

Karmann Fishにうってつけの日様のブログより画像引用

尚ロックフェラーの利権に関しましてはこちら👇の関連記事をどうぞ

「西洋医学の所有者」というジョン・D・ロックフェラー著の本には衝撃の内容が!!世界支配を目論むDSの「秘密の盟約」とは?

トランプはロスチャイルド側?グノーシス派?

トランプは実業家時代にロスチャイルド家から資金提供を受けており元々ロスチャイルド側の息のかかった人間でもあります。

詳しくは👇他サイトにて!

ForbesJapan:トランプを借金地獄から救った男、ウィルバー・ロス

ウィキペディア:ウィルバー・ロス

トランプはなぜかネットの世界では「悪と戦う救世主」という「正義対悪魔」の正義として語られがちですが(俗にいう二元論ですね)、そうとは限らないということを頭の片隅に置いておいたほうがよさそうです。確かに歴代大統領の中でも大変評価の高いトランプですが、それでもロスチャイルドの手先である可能性もあるということです。このことに関しては、近現代史、昭和史研究科また戦史研究科である林千勝先生も某有料コンテンツ内で仰られています。

あと、トランプ勢力を表に出ている情報で関係性を簡単にまとめるとイスラエル=ロスチャイルド=クシュナー(婿殿)=トランプ元大統領=etc…全てイスラエルが共通しているという。そしてトランプを後押ししていたのは「グノーシス派イルミナティ」という勢力のようです。

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トランプはQanonに乗っかっただけ?

トランプはtwitterで巧みに、

そして都合よくこのQanonに乗っかって支持を得てきたと見て良いです。あのtwitterでのわざとらしいスペルの間違いをして暗号に見せかけるやつとか…確実に煽ってるなと個人的には思いました。

(ジェイコブ・ロスチャイルド インタビュー)

またロスチャイルドは13血流のいわゆるディープステート側じゃないの?

ていう疑問も当然でてくるかと思いますが、確かにイルミナティ13血流側の存在です。ロスチャイルド対ロックフェラーとも度々対立関係にあると言われることから秘密結社(13血流)としては一枚岩ではないのは確か。

しかし実は資本提携をしていたりあまり表に出てないようですが、親族間で繋がっていたりもします。先述したようにロックフェラーがロスチャイルドの代理人というのであればそれも納得できるというもの。

 

ロスチャイルドの場合は、もう敵国であろうとどの後ろにもいる存在ですので。。。

(フランス ダヴィド・ロスチャイルド インタビュー)

ただトランプの娘婿のジャレッド・クシュナーは「グノーシス派イルミナティ」といわれており彼らがトランプを後押ししているのは確かなようです。(ですが、その上は結局DSらと同じであると思われます)

他サイトですがディープステートについてこちらもご参考になるかと。

国際情勢の大変動を見抜く!-33~FRB創設が「ディープステート」の基盤~

まとめ

アドレノクロムがうわさ通り若返りや不老不死の効果があるものと仮定しても、それが悪魔崇拝の儀式として行われるらしいですが、あのロスチャイルド家やロックフェラー家もヤッてるのか?と問われればまずやってないでしょう。なにせ彼らは体に害がある又は副作用等がある西洋医学、自らが保有する利権である石油から出来ている医薬品を一切信用しておらず東洋医学やホメオパシーを治療に用いていると云われていますからね。

そんな健康管理には人一倍気を付けているような方々が尚更ドラッグの類をやるとは思えません。

それにアドレノクロムの効果で噂通り若返りや不老不死を得られるならデイビッド・ロックフェラーはまだご健在のはずですからね。しかも若い肉体で。

ロックフェラーが自らの利権でもある西洋医学(医薬品)は用いないと書かれている参考書籍

このアドレノクロム目的なのかどうかは別として(絶対違うけど)、宗教的な生贄の儀式(悪魔崇拝)というものは大昔から実際に世界各地で行われていたのは事実です。ちなみにその儀式をやっているといわれているのが、古代から太陽信仰、太陽崇拝をしている連中で黒い貴族と呼ばれる一族、ローマカトリック、イエズス会などです。

科学的にいえば、体内で作られるアドレノクロムはメスカリンという麻薬物質と似た作用が出るといわれており幻覚作用、幻聴作用、現実離れした体験などが現れるそうです。しかし取りすぎると精神分裂症を引き起こす危険があるそうで、統合失調症の主な原因はこれなんだそうな。

まぁでもアドレノクロム=メスカリンではないですし、そもそもアドレノクロムに若返り効果はありませんし、ドラッグでもありません。上述したように子供が生贄になるのは悪魔崇拝の儀式によってですので。

それにしても、ベネディクト16世とエリザベス女王の件は、まるでリアル「約束のネバーランド」ですね。そのシナリオを持ってくるあたり流石集英社。

あと、大統領選等のトランプVSヒラリー等ディープステートも更に上の存在による見せかけ、つまりどっちに転んでも良い両建てのシナリオでありこれもイルミナティが得意とする分断統治の一環なのかな~とか個人的に思うところがあります。最終的に行き着く先は同じなんでしょう。

トランプ退任→バイデンの当選、その裏にハリスというのもアニメ「シンプソンズ」のシナリオにも似通ってることから、おそらくシナリオ通りだったのでしょう。なにかしら時期が来たということでなんとしても今回トランプは負けなければならなかったと。

ということで今回の内容もあくまで都市伝説、

信じるか信じないかはあなた次第です。

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