コロナワクチンは今打つべきか?打たないべきか?PCR検査のデタラメとワクチンの本当の恐怖とは!?

ようやく日本にもコロナワクチン接種が開始されましたね。

問題となるのが、その副反応等となるわけですが、

メディアでは確率的に0.00何%だから安心だ、と

副反応、アナフィラキシーショック等が出てしまった人をないがしろにするような

報道もなされていて、非常に残念に感じております。

今回はそんな副反応云々というよりかは、そもそもコロナワクチンはどれだけ危険なのか、

今打つべきなのか、打たないべきかのほうになるべく焦点を当てて書くことにします。

 

今回の記事を読めば、打つべきか打たないべきか迷っている方の迷いは

一気に無くなることでしょう。

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PCR検査ではコロナ判定が出来ない!?

まずはコロナにかかったかどうかを判定させるPCR検査とはなんぞやというところから

改めておさらいしてみることにします。

コロナ感染を判定するPCR検査というのはポリメラーゼ連鎖反応といい、

DNAポリメラーゼという酵素の働きを使って

温度変化のサイクルから特定の遺伝子領域、

ゲノム領域のコピーを連鎖増幅(百万~数十億倍)させる技術です。

といっても何を言ってるのかいまいち???

 

もう少しかみ砕いていえば、

ウイルスの核酸を増やして、検体に含まれるウイルスを微量であった場合でも

増幅することで検出できるようにする方法なのです。

PCR=(Polymerase Chain Reaction)

なお、PCR検査は、ノーベル化学賞受賞者の故キャリーマリス博士が発明された技術です。

Chem-Stationより画像引用

そのキャリーマリス博士は生前、

「PCR検査を感染症の診断に用いてはならない」と注意勧告しております。

現在の状況と矛盾していますよね。

これは一体どういうことなのでしょうか?

PCR検査によって反応するウイルスは数種類ある!?

実はPCR検査で反応してしまうウイルスは数種類あるといわれており

コロナのほかに、インフルエンザA型、インフルエンザB型、

肺炎ウイルス、マイコプラズマ、溶連菌等その他のウイルスでも反応してしまうのです。

これはつまり、PCR検査が陽性であってもコロナに感染したとは言えないということなのです。

YOUTUBE Dr.細川の人間は∞対談【大橋眞】② より

ではなぜ、なんでもかんでも奴らは「コロナ陽性」にしたがるのでしょうか?

もうとっくにお分かりですよね。

そうです、無知な人間を恐怖で煽り「ワクチン」を打たせるためなのです

これに利権が絡んでいるのはいわずもがな。

 

因みに去年2020年は普段のインフルエンザ等の死亡者数が皮肉ともいうべきか

コロナのおかげ??で年間およそ9000人も減ったそうです。これは皆さんがマスクを着用したり

自粛等で予防をしてくれたことが功を奏したと言われています。

あとコロナのほうがインフルエンザよりも致死率が低かったからとも。。。

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CDC(アメリカ疾病予防管理センター)が全米に通達!「PCR陽性死亡者はすべてコロナで処理」

CleanLinkより画像引用

CDCというアメリカ疾病予防管理センターが全米にこんな指示を出していました。

「PCR検査で陽性が出たら、その他の死因でもコロナ死者としてカウントする」

去年アメリカでやたらと感染者、死亡者が出ていたのはこれが原因です。

つまり、肺炎等でお亡くなりになるお年寄りが毎年一定数の割合でいますが、

その死亡者は「コロナで死亡」という形で処理されていたということです。

実際にアメリカでの2020年の「肺炎が原因で死亡」とされた人数が極端に減少しています。

 

しかし、こういった水増しはアメリカだけではありません。

ここ、日本でも2020年6月に厚労省

「厳密な死因を問わずに新型コロナ死亡者として報告するように」との指導を

全国の都道府県にしていたのです。

恐怖を煽り、ワクチンを打たせようとする国も

製薬会社あるいはその上(ビルゲイツ等)とグルってことが見え見えですね。

河野太郎とビルゲイツが仲良さそうにしているのも頷けます。


参考書籍  コロナとワクチン「新型ウイルス騒動の真相と本当の狙い」船瀬俊介著

最近のPCR陽性患者が増えた理由

ここ最近になって、コロナ患者が増えに増えているという報道が

毎日テレビでされていますが、理由は簡単です。

PCR検査が容易に可能になったことが挙げられます。

検査を手軽に受けられる機会が去年に比べ格段に増えたためです。

例えば、こんなのとか👇

PC Watch 自宅で新型コロナのPCR検査ができるキット。結果をメールやSNSで通知 より

こんなのとか👇

ひろしまラボ 全国初!薬局やPCRセンターでだれでも無料で検査可能に より

その他にも検査機関がそこら中にあり、去年の今頃はコロナらしき症状になったり

濃厚接触者でなければ受けられなかったPCR検査が今は風邪の症状になっただけで

すぐに検査が受けられるようになっています。

 

当然ただの風邪であっても、PCR検査で陽性が出る可能性は十分にあり、

コロナじゃないのにコロナ指定されている人、また風邪でもなんでもない

健常者が、無症状患者としてカウントされている場合もあるかもしれません。

PCR検査のCt値が日本は世界最高の40~45

PCR検査は上述したようにもともとの核酸量を何倍(何乗)にもして

陰性か陽性かを判断されているわけですが、

そのCt値と呼ばれる核酸を何乗にも増幅させるサイクルが、

日本は海外に比べて10~15も多く世界最高の40~45あるのです。

これはつまり、陰性である人を陽性にしてしまう確率を上げてしまうということ。

数字が1上がるごとに〇乗されていくため、

数字が大きければ大きいほど陽性率が格段に上がっていきます。

 

世界のCt値ですが、

  • ニュージーランド  30
  • 台湾・スウェーデン 35
  • 中国        37
  • アメリカ      37~40
  • 日本        40~45 ですが、実際45サイクルあるいは50までやるところもあるらしい
  • 英国        45

Ct値は1違えば〇乗なので、もの凄い数字の違いがあります。

アンソニー・ファウチ氏 アメリカ合衆国の医師、免疫学者。

因みにアンソニー・ファウチ氏は35以上は正確に判断することが出来ないと仰られています。

もう一度戻って調べてみよう。ファウチは35サイクル以上では テストは役に立たないと言っている。FDAは、ウイルスが存在するかどうかを判断するために、40サイクルまで検査を実行すると言っている。これは一言で言えば犯罪である。

字幕大王:決定的証拠:ファウチが宣言、COVID検査には致命的欠陥がある より引用

今年日本はCt値を下げた、とも言われておりましたが、実際には下がっておらず

全国のPCR検査機関では依然45以下で陽性としているようです。

つまり日本のPCR検査も、偽陽性を大量に出してしまうインチキ検査ということです。

 

因みにPCR検査の適正サイクルは20~30と言われています。

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テスラCEOのイーロンマスクもPCR検査のいい加減さをツイートしている

イーロンマスクは去年、PCR検査を同じ日に4度も受けていて

そのうち2回で偽陽性が出たことをツイートしています。

 

テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は12日遅く、新型コロナウイルス感染症(COVID19)検査を同日中に4回受け、そのうち2回で陽性と判定されたとツイートで明らかにした。「ひどくいいかげんなことが行われている」とし、「きょう4回COVIDを検査し、2回が陰性、2回が陽性だった」と投稿。「典型的な風邪」の症状を経験したが、「これまでのところ、異常なことは何もない」ともコメントした。

Bloombergより引用

イーロンマスクも身をもって体験していますが、

やはりPCR検査でのコロナ判定が如何にいい加減であることかがわかります。

コロナワクチンは遺伝子ワクチン

急ピッチで開発された今回普及しつつある「コロナワクチン」ですが、実は

今までのワクチンとは違う、「遺伝子(組み換え)ワクチン」です。

通常なら4~5年、あるいは10年かかると言われているワクチン開発を

急務だったこともあり、たった半年~1年そこらで開発させたことから

十分な臨床試験が行われていないことで安全性が懸念されています。

しかも、今までに遺伝子ワクチンというものが承認されたことはないのです。

 

以下、ごとう整形外科さんのサイト

「それでもあなたはコロナワクチンを打ちますか?」より引用

遺伝子ワクチンを人体に打つということは、人間の遺伝子組み換えに繋がってくるのです。

自然にないものを人間の細胞に入れることは、自然の摂理に反します。これほど危険なワクチンを使わなければならないほど、コロナウィルスは危険なのでしょうか?

遺伝子ワクチンはこれまで承認された例はなく未知の領域です。

仕組み自体が不明なので、いきなり数億単位の人間が接種した場合、何が起こるのかが予測できません。

遺伝子ワクチンは、これまでのワクチンでは確認されなかった疾患が起きる可能性があります。

仮にコロナの遺伝子が人間の生殖細胞に侵入するような事態が起きれば、ガンなどの疾患を引き起こす可能性もあります。

このコロナワクチンで恐ろしいのは、異変がすぐに起こるとは限らないことです。

10年後、20年後に重大な被害が起こる可能性もあり、まさに「人体実験」なのです。

高齢者に対しては予防のメリットと短期的な副反応を天秤にかけて接種するのもあるでしょうが、

将来ある息子や娘たちには決して打たせてはいけないのです。

以上、「それでもあなたはコロナワクチンを打ちますか?」より

過去に同じ方法で作られたエボラ出血熱のワクチンがあったのですが、

接種された数十人に「白血病」の症状が出たことで、中止された経緯があります。

遺伝子ワクチンは大変危険です。

日本でも既にコロナワクチンで死亡者が出ている

TVではほぼ報道されませんが、すでに日本で

数十人の方が「コロナワクチン」を打ったことで亡くなられています。

その中には26歳の若い方も…

厚生労働省は、新型コロナウイルスのワクチンの接種を受けた高齢者のうち、男女8人が新たに死亡したと発表しました。死亡したのは77歳から101歳までの男女8人で、今月19日から23日までにファイザーのワクチンの接種を受けました。それぞれ接種の5日後までに、脳出血や肺血栓塞栓症などを起こしたということです。
厚生労働省は、接種との因果関係について「死因に関する情報が不足していることなどから評価できない」としています。今月27日までに接種を受けた高齢者や医療従事者合わせておよそ228万人のうち、死亡が確認されたのは合わせて19人となりました。

NHK公式サイトより引用

取らなくても良いリスクをなぜ取ってしまったのか!?

打たなければ死ぬことはありませんでした。例え後にコロナにかかってもです。

 

メディアに洗脳されてのことなのか、医療従事者ということで同調圧力に屈したのか、

いずれにせよ一生のうちでかかるかどうかもわからない病気のために

とるリスクでは無いと、私個人的には思っております。

しかも変異するからとそのたびにワクチンを打とうものなら

ハイリスク超絶ローリターンといっても決して大げさではないでしょう。

ファイザー社製ワクチンにはベル麻痺という後遺症を発症する可能性有り

副反応として、熱が出て寝込むというのは実際に打った人からよく

聞かれていますが、「ベル麻痺」という顔面神経麻痺の恐ろしい症状が後遺症として

残ってしまった例は、おそらく知らない方も多いのではないでしょうか?

こちらがベル麻痺の患者さんです。

この症状はファイザー社製コロナワクチンの副作用だそうです。

プラセボでは当然報告は無く、ワクチンが直接的原因とまで断定できないそうですが

ワクチン接種後にこうなってしまったことは事実です。

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ビルゲイツが2019年10月にコロナウイルスを公に予言

2019年10月18日、アメリカで開催された「イベント201」で

ビルゲイツが公にコロナウイルスの流行を予言したのです。

「いつか新型コロナウイルスが大流行し、6500万人が死亡する」

 

中国武漢でコロナが発生したのは、その約一か月後です。

そのイベントにはビル&メリンダゲイツ財団取り巻きの

CDCやジョンズホプキンス大学も参加していたようです。

BigPic 日本の学生に大局観を届ける。より画像引用

 

そのほか、2020年1月に行われた「ダボス会議」でビルゲイツ

「ワクチンを接種し、マイクロチップを埋め込む」とも発言しており、

実際にマイクロソフトでナノチップの特許を取得しています。

ビルゲイツの長女はワクチンを接種した模様

以前ビルゲイツは、自分の家族にはワクチンは打たせない、とか

言ってましたけど、今年2月21日に長女のジェニファーさん(24)は

新型コロナワクチンの第一回目を接種完了したそうです。

ITmedianews より画像引用

ジェニファーさん(24)は2月12日(現地時間)、自身のInstagramで新型コロナのmRNAワクチンの1回目の接種を完了したと報告した。その“追伸の追伸”で「悲しいことに、ワクチンは父の天才的な才能を私の脳に移植してはくれませんでした。mRNAにその力があれば!」と記した。

新型コロナワクチン接種のビル・ゲイツ氏長女「残念ながら父の才能チップは移植されなかった」と投稿より

父の潔白を証明するためのパフォーマンス(接種はフェイク)でなければ良いですけどね(笑)

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知られざるワクチンの別の目的

インフルエンザワクチンを接種したのに、インフルエンザにかかったという報告が

私のまわりにもちらほらあります。

そもそもその病気がかからないように接種したはずなのになぜかかかってしまう、

また反対に接種してない人は全くかかっていない。

かくいう私もインフルエンザワクチンを打ったことはありませんが、

インフルエンザにかかったことは一度もないんですよね。

 

このような事象のレポートとして「前橋レポート」が非常に有名ですが、

ワクチンを打とうが打つまいが感染する結果は変わらず、もしくは

ワクチンを打った人のほうがその病気になぜかかかってしまうという逆効果が

現実として起こっています。

 

これと類似した内容ではありますが、

過去に1977年、WHOがアフリカ、ブラジル、ハイチで

天然痘予防ワクチンの中にエイズウイルスを混ぜ、有色人種に対して

無料で大量に摂取させていた過去が存在しています。

これは都市伝説として語られている内容ですが、現実に1987年5月11日付の

「ロンドンタイムズ」という大手新聞社が公式で報道しているのです

日本でも同時期にミドリ十字の薬害エイズ事件という似たような事件がありましたよね。

 

エイズの起源の一つとして「ミドリ猿」に人間が咬みつかれたことで拡散したとされているようですが

当時エイズ患者が大量に発生したハイチやブラジルにはミドリ猿が存在していません

そもそもミドリ猿はエイズウイルスを保有してないんですよね。

それにミドリ猿が黒人など有色人種やゲイだけを狙って咬みつきにくるなんてことは絶対にありえません。

因みにエイズウイルス(HIVウイルス)はアメリカのフォートデトリックという

アメリカ陸軍の医学研究施設で人工的に作られたという説があります。(培養されているかも)

参考書籍:ワクチン不要論 内海聡著 

エイズウイルスは生物兵器 ヤコブ&リリーゼーガル著

その他、ワクチンもしくは人口ウイルス研究によって発現したウイルスとして

豚インフルエンザ、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱、SARS、MARS、O157etc…

今回は割愛させていただきますが、

これらのウイルスは全て研究室から出た人口ウイルス(生物兵器)であることが分かっています。

つまり全て医療利権人口削減が絡んだマッチポンプというわけです。

元ファイザー副社長マイケル・イェードン博士の警告

元ファイザーの副社長で、アレルギー呼吸器のチーフサイエンティストである

マイケル・イェードン博士は今回の世界のコロナ騒動は明らかに間違ったプロパガンダであり

陰謀であることを強く指摘しています。

LIFESITE NEWSより

マイケル・イェードン博士のツイッターで上がっていた動画

まとめ:結論ワクチンを打つのは危険

結論的に、どう考えても遺伝子コロナワクチンは打ってはいけません。

ビルゲイツ云々ならまだ陰謀論として片づけられそうですが、

あのワクチンのメーカー、ファイザーの元副社長までもが警告しています。

それになぜか全世界で偽陽性の出るPCR検査がスタンダードとされていること、

感染者が異常に水増しされていることにまず疑問に持ち

それらを明らかにワクチンを打たせるための恐怖を煽るプロパガンダだと

全人類が認識しなければいけないと思います。(笑えて来るほど見え見えなんですけどねw)

 

ごとう整形外科さまが仰るように、今なんともなくても来年、再来年、3年後、

5年後は無事でいられているでしょうか。

もし再感染してADE抗体依存性感染増強が今回のワクチンが原因で起こってしまえば

接種された方々は…

また、時期が浅いため検証はされておりませんが一説によると

遺伝子ワクチンを接種してしまうと脳や末梢神経にも後遺症が現れる可能性があるといわれています。

(一説によれば狂牛病を誘発する危険性もあるのだとか)

 

今インドで起きている感染爆発は、実はワクチン接種者が逆に感染源となり起きているようです。

メーカーもファイザーほか、シノバック、シノファーム、

アストラゼネカ、スプートニクV等全てのワクチンでその現象が起きていると言われています。

 

とりあえず私は様子見をし、もしワクチンを打ったという人がいたら

ひっそりと観察させて頂こうかと思っています。

ていうか近づかないようにします。

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